日焼け止めのすべて。

結局一番日焼けしにくい方法は?

絶対に日焼けしたくない!と思っていても、外に出ただけで紫外線は肌に当たり、目に入ってきます。(紫外線が目に入っただけで肌が日焼けすることが分かっています!)

全身を紫外線からブロックする効果があるといわれる「飲む日焼け止め」も、紫外線を100%ブロックする力はありません。

でも、どうしても日焼けは避けたい。

シミ・そばかす・たるみなどの光老化はしたくない。

そこで、このサイトでご紹介した日焼けを防ぐ方法の中で、1番日焼けしにくい方法をまとめました。

これで1年中美白美人です(*’ω’*)

 

1.飲む日焼け止めで全身ブロック&光老化を防止!

まず「飲む日焼け止めは基本」になります。

飲む続けることで紫外線をブロックする力はどんどん強くなっていくんです。

最初、日焼け止めを飲むということに抵抗がある方もおられるかもしれませんが、飲む日焼け止めは薬ではなく天然成分で作られているサプリメント(食品)です。

現在までに報告されている副作用はなく、このサイトで紹介しているものはすべて日本製ですので、安心して使っていただけます。(エビカニアレルギーの方は注意が必要)

ニュートロックスサンを含む飲む日焼け止めは、飲み続けることで60%の紫外線を防ぐと言われています。

目や耳、髪の毛や頭皮まで、全身を紫外線から守ってくれて、光老化によるシミ・シワ・たるみなどを防いでくれるので、絶対に日焼けしたくない方には必須アイテムです!


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【飲む日焼け止め4つを比較】一番効果のある飲み方は?

 

2.塗る日焼け止めで紫外線をさらに強力ブロック!!

飲む日焼け止めで紫外線を6割カットした上から、日焼け止めを塗ってお肌をさらにガードします。

日焼け止めを塗るときは、自分の肌質や季節、場所などを考えて合うものを選びましょう。

SPFやPAが強ければいいというものではなく、強ければ肌への負担も大きくなります。

敏感肌向け乾燥肌・脂性肌向け赤ちゃん向けアトピー肌向けなど、肌質に合わせて選ぶことがとても大切です。
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3.帽子やサングラス、日傘も忘れずに!

日差しの強い春~秋にかけては絶対に外せない紫外線対策の必需品。

紫外線の影響を受けたくなければ、紫外線に当たらないようにすればいいんですよね!

日傘もおしゃれなものやシンプルなもの、晴雨兼用の物など、とても持ちやすくなっています。

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傘は邪魔になる。という方は、ツバの広い帽子がおすすめ。

小さくたためるので、室内に入るときはカバンに入れられます。

真夏の熱中症予防にも大活躍です!

サングラスは色付きが苦手な方はだてメガネでOK。

UVカットレンズを使用したものが雑貨ショップや通販でも1,000円~あります。

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夏は日差しが強いので、日に当たると肌が熱くなり「日焼けしてる!」と感じて紫外線対策も頑張るのですが、涼しくなってくるとついつい手を抜いてしまうんですよね(>_<)

でも涼しい春や秋も、寒い冬も、紫外線は降り注いでいます。

紫外線によるシミやたるみなどの光老化を防ぐには、やっぱり1年を通して紫外線対策がとても大事です。

 

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